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産経と読者

J-MONITOR

J-MONITORとは

新聞広告の効果を示すデータを収集する為、産経新聞をはじめ、複数の新聞社が共同で運用している仕組みです。従来は各新聞社が独自に行っていた各種調査を、第三者化・標準化することで、より信頼できるデータを提供することが可能となりました。広告計画立案時や広告出稿後の反響確認など、マーケティング上の活用シーンにあわせて、さまざまなデータを収集し、提供しています。

広告出稿前のメディアプランニング用データとして… 2つの定期的に実施される調査/広告出稿後の反響や効果を把握する為の調査として… 2つの個別広告用調査

調査設計

調査対象者 当該新聞を購読している15歳~69歳の男女個人
調査エリア 首都圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)
近畿圏(大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山)
抽出方法 新聞広告による公募を中心とし、インターネット調査モニターパネルからの公募で補完。応募者をJ-READの当該地域・対象者の性×年齢・職業・家族人数等の属性に従い割付
調査方法 パソコンを利用したウェブ調査。新聞紙面に関する設問は原則として新聞紙面を手元に用意して回答する再認法
標本サイズ 1パネルあたり原則約300名。回収数は70~80%程度を想定。
1人あたりの調査回数上限は、13週で15回。各社が年間の調査予定回数に応じてパネル系列数を設定し、複数パネルを交互に運用する
実査日(時間) 新聞掲載翌日0:00~24:00の24時間
調査機関・レターヘッド 株式会社ビデオリサーチ

面別接触率

面別接触率

J-MONITOR 定期面別調査結果より平均値を算出(J-MONITOR調べ:調査実施機関ビデオリサーチ)
集計対象期間:2013年4月~2016年3月

広告接触率 平均広告接触率

J-MONITOR 定期広告調査結果より平均値を算出(J-MONITOR調べ:調査実施機関ビデオリサーチ)
集計対象期間:2013年4月~2016年3月

※19ビークル=首都圏(朝日新聞、産経新聞、日本経済新聞、毎日新聞、読売新聞、東京新聞)/近畿圏(朝日新聞、産経新聞、毎日新聞、読売新聞)/福岡県(読売新聞、西日本新聞)/中京圏(読売新聞、中日新聞)/兵庫県(神戸新聞)/北海道(読売新聞、北海道新聞)/静岡県(静岡新聞)/広島県(中国新聞)

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