産経新聞媒体資料インターネット版
創刊75周年 企画・事業のご案内
EXTRA REPORT

2008年 産経新聞社 創刊75周年 企画・事業のご案内
1933年に産声をあげた産経新聞社は、今年75歳を迎えることができました。これもひとえに皆さまのご協力の賜物と、心より御礼申し上げます。
さて、産経新聞の営業局(東京本社)は、昨年大きな組織変更を行いました。昨今のビジネスや生活環境の変化には驚きを隠せないものがありますが、このようなスピード化時代に先手を打って対応するために、今までの営業スタイルを一新。一歩先、あるいは10年単位の将来を見据えた変革が必要であると考えたからです。
そして、産経新聞社は今年から32ページフルカラー体制をスタートします。人が一日に新聞を読む時間も限られています。情報量はもちろんのこと、質(32ページフルカラー)をより高めることで、情報伝達力を強化しようと考えました。
舞台は整いました。編集・広告という新聞紙面の「2枚看板」が新たな価値を持ち、新しい営業体制で皆様、および皆様のお客様(クライアント様)をサポートしていきます。
75周年という節目の年。産経新聞社の新たなスタートにご注目ください。

産経新聞東京本社 営業局長 田村 勲 

企画概要についてはPDFファイルをご覧ください。

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創刊75周年記念企画 ラインナップ


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営業局発信 75周年特別企画&事業
1) 75周年記念特集号 (創刊日・6月20日発行)
2) 月刊「彩色健美」新聞 (32ページフルカラー記念)
3) 「チョモランマ(エベレスト) 三浦雄一郎 75歳の挑戦」企画
4) 「丸の内 キッズフェスタ 2008」開催
5) クロスメディア「探訪」企画(産経新聞×BS FUJI)


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メディアソリューション推進本部 発信企画
1) 検定試験事業
2) エコウォーク事業
3) ハートシード事業
4) 子育て支援事業
5) サンプル百貨店事業
6) 医療コンテンツ事業


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事業局から
今年の産経新聞事業局のテーマは「事業の商品化」です。
慶應義塾創立150年記念展「未来を開く福澤諭吉 −異端と先端−」や「カメオ展」をはじめ、ドイツのモダン・デザインが最も成熟した時代に焦点をあてた「バウハウス・デッサウ展」、藤田嗣治の「幻の作品」を日本初公開する「レオナール・フジタ展」、松平健主演のミュージカル「ドラキュラ伝説」など、絵画、音楽、演劇、スポーツなどで、協賛社メリットを最大化する事業展開を目指しています。ご期待下さい。


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雑誌局から
産経新聞社が本格的に雑誌ビジネスの世界へ参入する第一歩として、昨年3月に新設しました。
今年35周年を迎えるNo.1オピニオン誌「正論」、5年目となり、ますます元気な100万部発行情報誌「月刊TVnavi」、さまざまな音楽ファンからの絶大なる人気で支えられて10年の「MOSTLY CLASSIC」を中心に、「日本映画navi」や「別冊正論」などの季刊、ムック本も発行しています。その中から誕生したキャラクターのライツビジネスやネットビジネスも、さらに力を入れていく予定です。


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